PERFOMANCE GOLF JAPAN
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Contents
1
Module
introduction
なぜスライスが
出るのか?
体が開いているからではない。フェース面とクラブ軌道から考えるスライスの本当の原因
part1
ドライバーが1番
スライスしやすい理由
スライスの根本原因とロフト角の関係性
part2
スライサーの93%が
陥る勘違い
ドライバー振り抜け、の嘘。あなたのスライスが永遠に治らない理由とその直し方
part3
最初にやるべき
ドライバーの調整
多くのスライサーが真逆に設定している。本当のロフト角、ライ角、重心位置
part4
グリップの握り方
アドレスの取り方
本当のストロンググリップとは?肩の高さ、足の向き、ボールの位置
part5
ノーボディスイング
テクニック
スライス矯正ドリルその1
part6
リバース・ループ
スライス矯正ドリルその2
part7
リードハンド(左手)の
使い方
スライスする人は、インパクトで手の“側面”で当てている。理想は 左手の、、、
part8
スライス矯正ドリル
まとめ
意識すべき5つのポイント
2
手首の位置の確認
最も重要なグリップ(握り方)と手首の位置の関係性。あなたの握りと手首の位置は?
テイクバックの作り方
理想のフェースの向きとトップの位置での手首の角度
正しい重心移動
左の腰を引くタイミングと左脚の母指球の使い方
スライス修正
ルーティーン
スライス矯正ドリルとドライバーの正しいスイングの作り方、まとめ
どんなスライサーでも
ドローが打てるドリル
それでもスライスが直らないなら…Golf Digestの企画で50人中50人がフックした最強ドリル
最後の仕上げ
球筋の最終調整
一人一人違うスライス矯正ドリルの効果。球筋ごとの修正方法
Review
ハンクのレッスンを行なった後、たった数回のスイングで、ボールが思った通りの方向へ飛んでいくようになりました。ようやくスライスを克服できたんです。もう右には曲がりません。左への素晴らしい球です。
ハンクの練習をやって、たった2、3球で、美しいドローボールを打てています。飛距離も伸びました。何人ものコーチやトレーニング方法、YouTubeの練習を試してきましたが、これは断トツでした。
以前はスライスを計算して、左側を向いて打っていたんです。でもそれでは飛距離は伸びません。この練習に取り組んでスライスは改善しました。ゴルフスキルを次のレベルへ引き上げてくれたんです。
※お客様からいただいたご意見を、当社が一部抜粋・編集しています。
※個人の感想であり、内容の正確性や結果を保証するものではありません。
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